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工務店専用 業務効率化システム「Sales Home Cloud(セールスホームクラウド)」とはー

Sales Home Cloudは、世界で15万社が導入するセールスフォースをベースに、
実際の工務店が工務店専用にカスタマイズ構築したクラウドサービスです。
営業支援システム(SFA)と顧客管理システム(CRM)が一気通貫で運用できるため、
このシステム1つで「生産性向上」「業務効率化」の実現が可能になります。

▼詳細はコチラ

https://saleshomecloud.com/

工務店専用 業務効率化システム「Sales Home Cloud(セールスホームクラウド)」

で解決できる課題ー

このような課題はありませんか

集客管理に関する課題

集客経路がわからない。
集計に手間がとられている…。

このような、集客に関するお悩みをお持ちの方は多いのではないでしょうか。
特に、広告の費用対効果や、改善を行っていくにあたり、「集客経路」の可視化は絶対に必要になってくることです。今日、今のタイミングでどの集客経路の効果が高いのか?を確認することができます。

▼詳細はコチラ

https://saleshomecloud.com/products/attracting.php

経営数字に関する課題

今月、3ヶ月後、半年後の経営数字が見えない。

日々目まぐるしく動く現場の施工進捗。
今月、来月、再来月といくらの売上が上がるのか?を可視化することができます。

▼詳細はコチラ

https://saleshomecloud.com/products/accounting.php

営業管理に関する課題

営業進捗を一人一人に聞かないとわからない、見えない。
社内で報連相しろ!という声が飛び交っている。

日々動く営業案件の進捗管理は、大変なものですが、とても重要な管理指標になります。
しかし、担当の方だけしか認識していない情報があったり、言った言わない、などの感覚的なものになっていたりと、
正確な数字がリアルに把握できない、蓄積されていないということが日常的に起こっていないでしょうか?
そのような曖昧な環境の改善が可能です。

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https://saleshomecloud.com/products/sales.php

行動管理に関する課題

一人一人の行動がわからない。
案件ごとの一人当たりの生産性管理ができていない。

社員数が増えたり、拠点が増えたりすることで、社員一人ひとりの行動が見えなくなることがあります。
この機能を使うことで、一人ひとりの行動や生産性の状況を一元で確認することができます。

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https://saleshomecloud.com/products/management.php

幹部の生産性に関する課題

会議ごとに毎回資料を作成しなければ、
資料作成時間が無駄…。

幹部会議、営業会議で様々な資料を作ることがあると思います。
「あの資料、前も作ったよな、、資料作成よりも業務をしていた方が、、、」など、
管理職の方の会議に対する準備時間と準備の精度は、非常に大きな負担になっているかと思います。
その課題を軽減し、未来に向けての「改善策」に使う時間を増やして頂きたいと思います。

▼詳細はコチラ

https://saleshomecloud.com/products/productivity.php

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第14回株主総会開催

当社は令和4年1月28日にホテルニューガイア オームタガーデンにて第14回株主総会を開催いたしました。

今回の株主総会では、当社初となる社外の方をお招きしての開催でしたが、株主の皆様のご協力もあり無事に株主総会を終えることができました。

当社は令和3年7月28日に、東京証券取引所TOKYO PRO Marketに上場いたしました。
これもひとえに、株主様をはじめ、各関係の皆様方からの多大な温かいご支援の賜物と、心よりお礼申し上げます。

これからもアーバンライクをよろしくお願いいたします。

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株式会社アーバンライクは、情報処理の促進に関する法律第31条の規定により、経済産業大臣よりDX認定制度の認定事業者に選定されましたので、お知らせいたします。
https://disclosure.dx-portal.ipa.go.jp/p/dxcp/top

■DX認定制度とは
DX認定制度とは、「情報処理の促進に関する法律」に基づき、
「デジタルガバナンス・コード」の基本的事項に対応する企業を国が認定する制度です。
本認定制度では、国が策定した指針を踏まえ、DXにおいて優良な取組を行う事業者を申請に基づいて認定します。

詳しくは独立行政法人情報処理推進機構:IPAのサイトをご確認ください。
https://www.ipa.go.jp/ikc/info/dxcp.html

■認定のポイント

DXビジョン

社会のデジタル化が進み、当社を取り巻く環境は急速に変化しています。デジタルはもはや「前提」として存在し、デジタルを基盤とした事業の再構築が求められています。環境の変化に柔軟かつ迅速に対応するため、当社はデジタル化を大きな経営課題であると認識しています。

■URBAN LiKE VISION 2025

(1)従業員一人一人が働きがいを持ち、より高い生産性を発揮できるよう、事業のデジタル化を通じて業務の効率化を実現します。

(2)デジタル技術を活用し、お客様がより豊かな顧客体験を享受できるサービスを提供します。

(3)新しいプラットフォームを構築することにより、今までにない新しい価値を社会に提供します。

既存事業においてはSaaSなどのデジタル技術を随所に導入することにより、従業員一人当たりの業務効率を向上させるとともに、お客様がよりシームレスに当社のサービスを受けることができる環境を整えます。

また、新規事業としてプラットフォームを開発し、新たな収益の柱とします。

ビジョン実現に向けた方策

【顧客体験】

従来の顧客管理システムを改善し、変化に柔軟かつ迅速に対応できるような社内システムを構築します。また、公的・第三者データとの連携や、デジタルにおける顧客接点の創出などを通じて、お客様に新しい価値を提供します。

【プラットフォーム】

「不動産・建設業界」「課題を持つ事業者」「当社」の3社を結ぶプラットフォームを構築し、社会的課題を解決するとともに、当社の新しい収益の柱とします。2022年度にはサービスをリリースし、取得データをもとに改善サイクルを回すことで、従業員生産性とweb集客力の向上を図ります。

【デジタル技術を用いたデータ活用】

・SaaSなどのデジタル技術を活用した業務の効率化

・クラウドサービスを活用したプラットフォームの構築

体制・環境

代表直下にDXを推進する部署を設置し、デジタルに関する調査・研究を実施するとともに、業務へのデジタルツール導入やプラットフォーム開発を推進します。

(1)業務効率化や新規事業創出のためのデジタル関連投資を行います。

(2)「業務効率化」および「デジタル活用による新しい収益」についてKPIを設定します。

(3)IT開発関連事業部において、ITに関する最新の技術動向に関する調査・研究を行います。

目指す指標

(1)従業員の業務効率化
2023年度目標:2021年度比で10%以上の作業時間削減
(2)プラットフォームの新規構築と改善による、web集客数の向上
2023年度目標:2021年比で30%以上の向上
(3)業務効率向上・研究開発投資におけるデジタル関連投資
2023年度目標:2021年度比で20%以上の増額投資

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新年、明けましておめでとうございます。

旧年中は格別のお引き立てを賜り厚くお礼申し上げます。


本年も、なお一層のお引き立てを賜りますよう

スタッフ一同心よりお願い申し上げます。

 

令和3年の仕事始めとなる本日
大牟田市にある熊野神社へ新春祈願に行ってきました。

 

今年1年もアーバンライクのサービスを通じて
多くの方々に理想以上の暮らしを提供できますよう お祈りをさせていただきました。

 

新春祈願へ行ったことで、社員一同気持ちが引き締まりました。
本年もお客様により良いサービスを提供できますよう
誠心誠意努めて参ります。

 

本年もご愛顧賜りますよう、宜しくお願い申し上げます。

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年末年始休業のお知らせ

師走の候、ますますのご清栄のこととお喜び申し上げます。

本年は格別のご愛顧を賜りまして誠にありがとうございました。

さて、アーバンライクでは誠に勝手ながら年末年始休暇のため、

下記の通り休業させていただきます。

ご迷惑をおかけしますが、何卒ご了承いただきますようお願いいたします。

= = = = = = 記 = = = = = =

年末年始休業期間:令和3年12月31日(木)~令和4年1月3日(月)

なお、休業期間中にいただきました資料請求やお問い合わせにつきましては

令和4年1月4日(火)より順次ご対応させていただきます。

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