株式会社アーバンライク

MESSAGE ごあいさつ

理想以上の暮らしを舞台に、
人々の素敵な「ドラマ」を作る。

アーバンライクの理念 アーバンライクの理念

 『住宅会社の常識を変える』という気持ちで2008年にアーバンホームを創業。「高品質な日本の材料で外国のような家を造る」というコンセプトのもと、20~30代の若いファミリー層を中心に高い支持を頂き、おかげさまで瞬く間に福岡県南部、熊本県北部エリアで商圏販売棟数ナンバーワンの住宅会社となりました。
 その後もエリア拡大を続け、今では年間100棟を超える受注を頂くまでとなり、しかも、その内半分以上はご紹介を機に受注を頂くという、圧倒的に顧客満足度の高い住宅会社として順調に成長を遂げておりますが、アーバンホームは住宅事業のブランドとして据え置き、2019年3月に株式会社アーバンライクへと社名変更しました。

人々の素敵な「ドラマ」を作る

 今、私たちは会社の理念である『理想以上の暮らしを舞台に人々の素敵なドラマをつくる』ことに立ち返ろうとしています。

 ちょうど、2018年に沖縄県に進出したとき、今までのネームバリューが一切通用しない環境で、当社の強みを最大限活かせる分野を模索し、様々な体験をしました。結果として、離島でのホテルプロジェクトやリゾート開発、不動産会社とのコラボレーションなどの複数事業に関わり、全く新たなビジネスモデルが誕生し、今でも成長を続けています。
 このような経験を得て、ふと我に返ったとき、私たちが提供している価値は家造りに留まらず、今は無き、本来あるべきモノをつくり、理想以上の暮らしを提供していくことだ、と再確認しました。つまり、住宅会社の枠を超え、建築や不動産を軸としたライフスタイル創造企業になる。という事です。

 今後は宿泊事業への参入、非日常を楽しむリゾートスタイルの家を開発、コンテナハウスブランドの立上げ、サードプレイスの創造、など計画しておりますが、一貫して暮らしに関わる分野でリアルな価値を提供します。そして、『理想以上の暮らしを舞台に、人々の素敵なドラマをつくる』というミッションの基に、中期ビジョンとして「IPOを経て、2024年に社員数200名、売上高100億円達成」を掲げ、地域社会に無くてはならない企業を目指します。

↓インタビュー記事はこちら

株式会社アーバンライク代表取締役